外来リハビリテーション

外来リハビリテーション科

施設基準
 ・運動器リハビリテーション料 Ⅱ


治療法について

運動器リハビリテーション Ⅱ 

主に整形外科術後(形成外科を含む)・骨折後等の障害となるような関節可動域制限や筋力低下に対して関節可動域訓練や筋力向上訓練、歩行訓練などの運動療法を実施しています。


消炎・鎮痛処置

首や肩の痛み、腰痛など、筋肉の疼痛緩和を目的に、電気療法や水治療法、牽引などの物理療法を実施しています。


ご利用上の注意

・当院の外来リハビリは完全予約制となっています。
・他院でリハビリを受けている方は、当院でのリハビリを受けることはできません。
・原則的に介護保険サービスと医療保険サービスの併用はできません。
・運動器リハビリテーションⅡでのリハビリには日数制限があります。
(運動器リハビリテーションⅡは受傷後もしくは術後150日以内)